GMOクリック FXデモの始め方|口座開設なしで練習OK!登録・ログイン・1週間メニューまで解説


「とにかく今すぐ触ってみたい。登録とか面倒なのは嫌」
「アプリ入れた後、どこを押せばデモ?」
「デモで何を練習すれば本番に繋がる?」
※本記事は投資判断の勧誘ではなく、デモ練習の手順を整理する内容です。
- STEP1:公式デモ案内(入口)とアプリDL
- STEP2:アプリ起動→「デモ取引を始める」で開始
- STEP3:最初の練習:注文→損切り→取消/修正
- STEP4:詰まりやすいポイント(デモ開始できない等)
- STEP5:7日練習メニュー→卒業の目安
- 公式案内どおり、アプリで最短ですぐデモ開始
- 最初の目標は30秒以内に注文→損切り
- 練習は「通貨ペア/時間足/ルール」を固定して同条件で回す
- 勝ち負けより「理由」を記録→改善
登録不要の手軽さは武器。だからこそ“型”を作ると伸びます。
STEP1:公式デモ案内(入口)とアプリDL
STEP2:アプリ起動→「デモ取引を始める」で開始
アプリを起動したら、ログイン画面で「デモ取引を始める」をタップで開始できます(登録不要)。
【画像②】ログイン画面の「デモ取引を始める」ボタンをスクショで貼る(※FAQページの説明と一致)
参考(公式FAQ):FXneoデモ開始方法(「デモ取引を始める」)
STEP3:最初の練習:注文→損切り→取消/修正
最初に固めるのはこれだけ。
- 成行/指値/逆指値を出す
- エントリー直後に損切り(逆指値)を入れる
- 取消/修正が反射でできる
- 建値移動(できる範囲で)
操作で迷うと、本番は「遅れ=損」になりやすい。だから最初に操作を体に入れます。
STEP4:詰まりやすいポイント(デモ開始できない等)
| 症状 | 原因 | 対処 | 優先 |
|---|---|---|---|
| デモボタンが見当たらない | 画面の見落とし/導線違い | ログイン画面に戻って「デモ取引を始める」を探す | 最優先 |
| 注文が怖い | 損切りが不明 | 先に逆指値(損切り)だけ練習 | 高 |
| 毎回条件が変わる | 欲張り | 通貨/時間足/ルール固定 | 高 |
手軽だからこそ、固定しないと伸びません。
STEP5:7日練習メニュー→卒業の目安
- 1日目:注文→損切りを30秒で
- 2日目:取消/修正
- 3日目:建値移動(できる範囲で)
- 4日目:通貨ペア1つ+時間足1つ固定
- 5日目:記録(根拠/損切り根拠/改善1つ)
- 6日目:改善1個だけ反映
- 7日目:ブレずに守れたか確認
卒業の基準は「勝率」ではなく「同じ手順を守れること」です。
- 公式案内→アプリDL
- 起動→「デモ取引を始める」で即開始
- 操作ミス0+損切り固定
- 同条件で回して記録→改善
手軽さを“遊び”にせず、練習の型に変えれば一気に前に進みます。
デモを“意味ある練習”に変える具体手順。操作→損切り→検証の型を最短で作れます。
よくある質問(FAQ)
A. アプリのログイン画面で「デモ取引を始める」を選ぶことで、登録なしでデモ取引を開始できる案内があります。まずは公式デモ案内ページから進めるのが確実です。
A. アプリ起動後、ログイン画面にある「デモ取引を始める」ボタンから開始できます。見当たらない場合はいったんログイン画面に戻って探してください。
A. 注文(成行/指値/逆指値)と損切り(逆指値)です。特に「損切りを毎回置く」を固定すると本番に繋がります。
A. 必ずしも一致しません。心理(緊張感)が違うためです。デモでは勝率より「損切り固定・同条件・記録→改善」を優先しましょう。
A. 損切りを毎回置ける、ロット/損失上限を変えない、記録→改善が回っている、が揃ったら少額リアルへ進む目安になります。






